ストーリーも最高です。
最初全く期待してなかったんですが
出てくる俳優たちがとても魅力的でグングン引き込まれていきました。
ベテラン刑事や今年卒業したばかりのツクシ世代ぽい刑事や警官。
僕の中では、あー言ったらこう言う世代のイメージですが、
それが最高の武器に。
新しい形のヒーロー。
色んな世代が出てくるので色んな世代の人が楽しめると思います。
つくし世代最高です。
大阪市堀江にあるLive ハウス
<environment 0g <zero -gauge>のオーナーのHirno氏来店。
今日も10枚ぐらいレコードを買ったと言ってました。
最近は海外のアーティストの大阪公演とかにも選ばれている
<zero-gauge>のオーナー。
ちょうど僕らも次のライヴの日程を考えていた時だったのでびっくりしました。
新しい機材も導入したと言っていたので次が楽しみです。
夏の暑い日に腰で履きたいパンツ。
ぴったりなイメージがRage Against The MachineのZack 。
意志を持った人の色気を。
ジップを外せばフルレングスになるようにした。
今年っぽくLow Wastを腰履きで。
シャツで着てもいいし
ノースリーヴで元気に行ってもいい。
意外にArty Jacketにいい感じ。
<Yeah ! >って感じでノリで履きたいですね。
この4人に似合うシャツ。
バスキア、ステファンはデニム素材。
イアンとジョンは黒。
4人ともネックタイしても良いよう台襟。
サイズも着丈も見えた。
後は彼らのインテリジェンスをどう表現するか。
やり過ぎると浅いし明らかに違わないと。
なんてことを<Don Caballero>や<Battles>
を目を瞑りながら中に入っていったら見えてきました。
コレしかない。って思えました。
今年の夏シャツはコレでいい。
最初にdenimを作ろうと思って浮かんだのが
僕のギターヒーローの<Yo La tengo>ののアイラ。
いつもリーヴァイス501を穿いています。
それを僕なりに今年風に。
生地は非効率な赤耳デニムを使い
未完成なようで繊細な彼の音をイメージし
音や存在を自分の感覚でデザインしました。
アイラに履かせるなら赤耳をロールアップ。
未完成感や感覚派な所を色んな所に入れた。
ジャストサイズでってのは違うなと思ったので少しゆとりを入れ
腰履きでカッコイイようにLOW WASTで。
かなりバランス良く壊したので
インタレスティングなデニムになりました。
最初にこの二人が浮かんで
前はステファン
後ろはバスキアにしようと思った。
で、生地もパターンも別々に作って
くっ付けた。
コレが今の僕がの考えるジャケット。
その名も<arty jacket>
最高の素材を使用していますが
シワなんか気にせずクタクタになるまで着て欲しい。
それが今カッコイイJACKETだと思います。
3足ともメッシュが薄く夏に。
今期発売のArmy Pantsに。
ソックスが鍵になります。
3D PANTSにも良かったです。
早めにゲットお勧めです。