Showing posts with label Art. Show all posts
Showing posts with label Art. Show all posts

Feb 10, 2020

次は。。。

今回友人が来れない事が多くて入場数が不安でした。

最初ポツポツ、でポロロロと増えてきて

5歳と7歳の最年少も歌い。

何と最高記録達成、ビールも完売で急遽追加。

他のバンドもいい感じ。

で、僕らの演奏途中で2人の外国人が入って来たのは何と無くわかって

でも知らない顔で、一人が食い入る様に僕の方を見てた。

で、LIVEが終わって僕に話しかけて来た。

<メロディーが綺麗で見に来たけどやってた曲は君らのオリジナルなの?

僕、今からオーストラリアで世界中のいいバンドを見つけてレーベルを

作りたい。どこかのレーベルと契約してるのか?>

<してないよ。>と言うと

<じゃあぜひ契約しよう。>と連絡先を交換しました。

自信はあったのだけど確信に変わった。

で、オーストラリアでGIGのブッキングをするから来ないか?とか

色々聞かれて近くにいた襟足のとんでもない長いネコ君と昨日2曲目が

とんでもなく早かったJoseに伝えた。

ネコ君はとても公務員だしJoseは歯科医。

何とか休みを調整してオーストラリアツアーに行きたい。

海外は反応がストレートなので好き。

で、リカルドは東京行きを2日延期して大阪に残ることに。

一緒に対バンした<GGG>も<HOHHO>も海外の方が需要がある。

みんな契約してくれないかなー。なんて考えています。

次も新しい京都のバンドが一緒にやりたいと言ってくれているので近くLIVEを。

新曲も結局3曲に増えました。

今回も曲順リストはとんでもなく狭いおでこのネコ君が作った。

それも良かったんだと思います。

新曲も3曲に増えました。

やっぱ頭がいい。

でも、褒めた時の口と襟足とおでこは傷つきます。

ネコ嫁に<傷つかないの?>と聞いて見たら

<見ない様にしている。>と言っていました。

それはそれで傷つきました。

オーストラリアかーぁ。行った事ないし行ってみたい。

とんでもない傷つく笑った時の口のネコ君と僕が弾けない位早くなったJOSE

と相談して考えたいと思います。

今から練習に気持ちが入りそうです。

大事な土曜日に時間を咲いて来てくれた方々。

有難うございます。

励みになります。




                                                                    <HOHHO>





                                                                        <GGG>





              <ニューエキスポ>  






<THELOSANGELES>



<THELOSANGELES / LILLY>  



<THE LOS ANGELES / CROSSOVER>




<THE LOS ANGELES  / TOM'S STORY FUN CLUB>

































Oct 10, 2019

環境。

住む所の影響。

友人が和室をオシャレにD.I.Yしたい。と

でとりあえずフローリングは業者に頼んで黒に変えた。

で、写真を送って貰いました。

見た感じ<THE WASHITSU>ですね。

<ココにずっとは住まないのでなるべくD.I.Yでやりたいのと

YOGAスペースが欲しい。>と

で、<その部屋でどんな気分になりたいの?例えば洗礼されたいとか?>

と聞いてる所です。

僕のお客さんてなぜか建築家が結構います。

そのうちの一人岡山のお客さんは自分の家を今、リノベーションしてるって

言っていました。

で、渡司氏に写真を見せて彼の指揮の元僕もD.I.Yのお手伝いをしようと思います。

で、自分の好きな家ってなんだろう?と思い

いろいろ探してみた所一番気持ち良かったのがマリアシャラポアのL.Aの自宅。

これならL.Aでもありかもって思うぐらい彼女とは気が合いました。

ミニマムにジャポニズムににジョーグッドの絵

玄関のガレスのランプは一目惚れ。

でヘルシーなんだけどちゃんとラグジュアリー。

住居はその人にかなり影響を与えます。

置いている家具や絵画、照明、かかっている音楽とか全て。

全てが影響します。

僕はなるべく温度や壁を感じない開放的な空間が好きです。

窓はシャラポア邸のリビングのように全部ガラスがいい。

そこにうん10年使えそうな良いカウチ。

キッチンは意外に拘りたい。

後、友人と寛げるアウトドアースペースが欲しい。

壁はコンクリート打ちっ放し。

て事はシャラポア邸。

シャラポア選手は昔から大好き。綺麗だし強いしデニムも似合ってる。

お互いスポーツ好きなので気も合うとおもいます。

が、ネコ君は<頬っぺは可愛いけど女性を感じません。>

とひどいことを言ってきます。

で、僕のシェアハウスの屋上。

広くて素敵。ここで秋の夜長映画試写会なんかしたいなと思っていたのすが、

近所の苦情が来るかもとゆう話があってバーベキューでも。って所で止まっています。

昔ここで何日か寝袋でなた事があります。最高でした。

寝袋会ってのもありですね。












Oct 6, 2019

一人の強さ。

<creative punk> "moments"#60

に友人が出演するので行って来ました。

で一人でギター1本の <tbt s>

とりあえずズーッとふてくされた顔で汗ダラダラで演奏。

で、最後も観客に背を向けながら<CD売ってるんでよかったrー。>

みたいな。

いやーカッコ良かったですね。靴は<A.P.C>履いていたので綺麗目で、

いかにもNOISE系好きって感じも好きでした。

で次に<オール電化ひょうたん>とゆういかにも大阪な名前の女性。

<笑って下さいね。>と最初に言われて全然期待してなかったのですが

もうね、シュールでシュールで。

僕とKAN氏は大阪の笑いって全く分かんないですけど

この人にはやられました。2人で笑いまくってしまいました。

絶対普段主婦してる方でお母さんなんですけどかなり衝撃的な方でした。

こんなお母さんイイですよね。

カッコイイ。

で、友人の<bune217>は前回より大人しめで<へーーって感じ。>

ドラムのJOSEが<THE LOS ANGELES>の変則リズムで鍛え上げた

クールのドラム。

JOSEのオーラを感じました。

BUNEもシンプルな機材で前より好きでした。

僕らは3人でやってるからアレなんですけど

一人でやるって凄い大変だと思うんですよね、

モチベーションとか。

素直に凄い人達だなって尊敬しました。カッコイイ。

で、僕の母親ぐらいのお客さんもいて

使用してる機材とか興味深そうに見てました。

<アートが滅びた街は滅びる>

昔から言われてる有名な言葉ですが大事な事だと思います。

僕は <やっぱアート好き。>

と思いました。

僕にとって必要でとっても素敵な時間でした。

いまだに思い出し笑いしてしまいます。

























<THANK YOU  SOLDOUT !>











May 19, 2019

Liveまで残り20days.

昨日バンドメンバーの歯科医HOSEの別ユニットのLIVEに行って来ました。

いつも変わらず規則正しい生活をしてる自分を情報と刺激の中に。

こうゆう時間は大切にしています。

場所は都会の地下室。

綺麗な映像の中で流される音楽。

非現実な空気と時間。

遠い目で空気に酔う人達。

とても刺激になりました。

6月8日。

僕らは<Beer Clinic>にバンド出演。

昨日もそのビールの2回目のテイスティング会がありました。

みんな腕を組んで感想を述べあっていました。

僕はビール飲まないのですが何個かテイスティングしました。

が、よく分からない。

そこはメンバーのHOSEやネコ君に任せようと思います。

都会の地下で世界のビールを飲む。

そんなイベントにわざわざ行くって事が化学反応に。

Liveまで3週間。

ビールが好きな人が音楽を好きになるかも分からないし

音楽が好きな人がビールにハマるかも分からない。

音楽がないと生きていけない僕にはこうゆう機会が必要です。

噂では300本はビールを揃えているみたいです。

この間行ったNEW YORKのLIVEのコージーな雰囲気が忘れられません。

オシャレして体を揺すりながら一体になる。

その雰囲気の一部になれればと思っています。

新曲も4曲ほどできました。

毎週練習して半年。

最近やっと3人の一体感が出る時があります。

今はラストスパートの時期。

皆さんの大事な週末、僕たちと一緒に雰囲気になって見ませんか?

そんな事って意外に良いですよ🐰








May 12, 2019

<初めましてナニワです。>

ハローエブリワン。
ナニワです。初日記です。

GWに中央アジアへ旅行行ってきたので報告します。

期間:4/28〜5/6

旅行目的:中央アジアの美女を彼女する!


4/28
カザフスタンのアルマトイ空港到着して、ゲストハウスにて一泊。
カザフスタンはモンゴリアンとロシア系のハーフ美女が溢れておりました。しかし英語が全く通じない!せっかく高井さんに教えてもらいながら勉強したのに。。。
そうです。中央アジアは1991年のソビエト崩壊までソ連であったため、基本公用語と通じるのはロシア語です。あとはローカルの言葉。ちなみに看板もほぼロシア語のキリル文字。なので美女はいても全く喋れずジレンマを感じました。

4/29
バスにてキルギスの首都ビシュケクへ移動(4h程度)
写真はカザフスタンのバスターミナルと、移動途中の一面に広がる草原。
綺麗な草原ですが、車から老若男女みなゴミをポイ捨てするので良くみると道路近くの草原はゴミだらけ。
着いたら早速美女と会うためTinder(ティンダーという出会い系アプリ)を利用してデートすることに。
彼女はモンゴリアン強めでがっしりしてますが、混血の国らしく目鼻立ちは日本人よりはっきりしてます。ちなみにキルギスも美女はすごいホームラン級ですが、モンゴル色の強い方は、朝青龍(ダグワドルジ)みたいな感じです。
写真の子とは、しゃれおつイタリアンに行って解散。タクシーの中でお別れハグでほっぺにキスをもらいました。ゲヘヘ。(*西洋文化からか、ハグ&キスは中央アジア全体でよく見る光景です)
しかしやっぱり自分から踏み込んで行く勇気がなくて友達どまりに。嫌われて傷つくのが怖いのです。





4/30
写真で、キルギスからオシュという街に飛行機で移動する際に、空港で見知らぬキルギスおじいちゃんに子供を預けられました。
孫を両親の元に返すのをお手伝い。こうすることで、僕が子供を膝の上に同伴することとなり、おじいちゃんは子供を無料で飛行機に載せられるのです。おじいちゃんは乗客ではなくただ孫を送ってくれる人を探していたのでした。1日1善の行いで明日から美女と出会えらればいいなと思いながら、おじいちゃんのお願いを快諾し子供を膝に載せて移動。無事空港到着ロビーにて母親に子供返却できました笑



5/1
オシュのゲストハウスにて日本人バックパッカーと合流し、ウズベキスタンにシェアタクシーにて移動5h程度。途中で山を超えるので写真はそれ。暑いのにまだ雪が溶けきらず残ってます。
ウズベキスタンからモンゴル系の人がいないので、東アジア人が見るのも珍しいらしくキタイスキー?(中国人)とかニーハオと言われることが増えました。
ウズベキスタンからはより顔が濃くなり、ほりが深い人も増えました。美女はめちゃんこ美女です。少し不潔感のある濃い美女好きの僕にはたまらない国です。
写真はラグマンという、うどんのような麺にトマトベースのスープが入った食べ物。奥はナーンという勝手にセットでついてくるパンです。インドのナーンとは全然違う感じで普通のパンに近いが少しもっちりしてる。





5/2
夕方からサマルカンドへ寝台列車にて移動。電車でもヤポーニャ(日本人)ということで珍しがられて人気者に。芸能人気分にひたれます。濃いおじさん達に囲まれ色々ご飯をもらったり仲良くしてもらって、最後は一番濃いおじさんとハグ&キスにてお別れ。

5/3
サマルカンドはその昔シルクロードの重要な中継地点として栄えた街で今なお大きなモスクなどがたくさん残っており、ウズベキスタンNo.1の観光地です。ここでは数多くの日本人旅行者と出会いました。



5/4
サマルカンドの観光なんかよりもやっぱり美女だ!ということで性欲のおもむくままタジキスタンへシェアタクシーにて移動。(この国はインターネットにてビザ50ドルの事前申請が必要)
タジキクタンは他の中央アジアの国と違ってイラン系が強い国で、現地語もペルシャ語とかなり近いらしい。それで確かに今までよりロシア系とはまた違った白人のような綺麗な顔立ちの人も多いです。ムムム英語が通じたらなぁと何度感じたことか。
その夜Tinderを利用して知り合ったタジキスタンの女の子に誘われて、踊れる感じのクラブに行きました。写真はプロっぽい店側の女の子ですがやはり美人です。
知り合った子は金くれーということがそのクラブの大部分の飲み代を支払うハメに。
ハメるつもりがハメられたというやつですね。





5/5〜
彼女はゲットできず失意の内に帰国。



総括
自分ひとりの力では、ナンパできるほどの度胸もないし、言葉の壁もある。
なので本気で彼女を作りたいなら
1.ローカルとの繋がりを積極的に作る。→自分から壁を作らず踏み込める度胸が必要
2.ロシア語が現地の言葉を覚える。
次回中央アジアへ行くときは、これを本気で実践して行きます。


ちなみに5/16からドイツへ行ってきます。
んで以下のハグアンドキスを実践してきます。
中央アジア人女性より、ドイツ女性の方が向いている気がしてきました。
ドイツ人彼女を作ってきます。