Sep 30, 2015

HER ARMY SWEAT

白。

スッと。

タートルでもクルーでもなく。

リラックスだけどクリーンに。

袖も綺麗に。

着やすいようにサイドzipper

こんだけ決めて目を瞑る。

じゃあ、これしかないや。

って浮かんだ。

ストリート感無し。

綺麗なSWEAT。

顔映りのいい生地。

<ん?>

写真じゃ分かりにくいけど、

着たら直ぐわかるマジックがあります。

大人のSWEAT.

アクセサリーにいい香りで。

HERは、LADYだから。





Sep 28, 2015

川崎です。

9月19日 GARAGE39で行われた
&FUN のparty。

今回も嬉しい事にpartyのお手伝いをさせていただく事になりました。

とはいっても、party自体に関わったわけではなくて、"partyの撮影"というとても自由な形で
参加させていただきました。

僕自身もどんなpartyになるのか全くわかりませんでしたし、Videoを撮影しながらも胸がドキドキ、ワクワクしていました。

party会場 GARAGE 39

そこは大阪

しかしNew York。

迫力満点のレッドカーペット。

まるで自分がムービースターにでもなったかのようなマジックにかかりました。

こうやって本気でお洒落をして
食事して、飲んで、LIVE見て

こんな経験した事ないし

僕は男ですが、まるでシンデレラになった気分でした。まさに"夢の一夜"

なかなか人に夢を提供できる事って出来ないと思うのですが、いとも簡単にそれを成し遂げるTakaiさんはやっぱりスターでした。

現代の日本の風潮では、カッコつけたらキモいとかイキったらダサいとか言われがちですけ

僕はもっと照れずにカッコつけて、イキって、
でも紳士で、ロマンチックに浸ってもいいんじゃないかと、この日のpartyに参加して強く感じました。

実際この日、何人かの方にインタビューという形でいきなりカメラを向けさせてもらったのですが、みなさんイヤな顔せずに笑顔で受けてくれました。全員がカッコよかったです。

紳士淑女の集まった、coolなparty。

ロマンチックな人が素敵とされる社会に。
でも真摯な姿勢を忘れずに。

その第一歩を踏み出したこの日の夜だったと
僕は感じました。

そんな感じでpartyのMovieが完成しました。

楽しんで見ていただけたら嬉しいです。







Sep 27, 2015

MY WOOL COAT 

強く

優しく

シンプルに

ルーズに

お行儀良く。

って決めて、

目を閉じた。

深呼吸して

ちょい気取って

頭の中で、Manhattanを歩いてみた。

したら出てきたんだ。

バーンと。

ダンス付きで。笑

ナッピングされたWool。

切りっぱなしの始末。

良い加減のルーズ感。

イメージどうりに仕上がった。

これが僕のSEXY何だと思います。

この曲のように。


Paul Nice job!








Sep 26, 2015

闇と都会性

たびたび失礼します。B型 しし座 一人っ子。

普段はざっくばらんだが、好きな人の前では引っ込み思案になってしまう、

ガラスのハートの太郎です。

先日B型が出てしまい生意気な文章で、皆様に怒られるんじゃないかとヒヤヒヤしていましたが、また書かせてもらいます。

物語に引っ張られるという話をしましたが、そのこと自体を“闇”といえるかもしれません。


村上春樹のねじまき鳥クロニクルで、主人公の奥さんがこう言っています。

“私はこの足かせから逃れられない。なぜなら、私自身が足かせであり、牢屋だから”

うーん、、共感する。。


ファッションは新しさを求めますが、それはどこから産まれるのか。

ストリート、町、街だと思います。


竹内くんが以前言っていた通り、街の空気感にはまらなかったら、それはアウト。

ストリートこそが、雑誌より、スマホより、動画よりも、最もパンチの効いたメディアだと思います。

 
だから、僕たちは街の中で、常に新しさを、共有できるフラットな心を持っておく必要があります。

心が、すさんでいても、はっとするものには素直に感動すること。

そのためには、心の背筋をのばしておかなければいけない。

一つのストーリーにとらわれていてはダメなんです。

自分がはまっているストーリーにはまりながらも、別のストーリーにも反応できるように、背筋をしゃんとさせる。

この“同時性”が僕の考える都会性です。

もしかして、そのふりはばが大きいほどかっこいいのかもしれない♪

最後に僕の大好きなリカルドティッシの写真で☆☆☆

心の背筋を伸ばすには…?

身体の背筋を伸ばすこと☆☆☆

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高井です。

太郎くん、ありがとう。これでまた1日サボれました。

いいですね、こうゆうの書いてもらうってのは。

サボれますしね。

お坊さんのハード佐竹くんもまた送ってね。

誰か、何か書きたい事があれば書いて送ってね。

僕が楽でいい。

今日は、太郎くんのかっこいい文章力にいいなぁーっ。

と思いながら、僕なりのアンサーを。

太郎くんは、ストリートこそが最もパンチの効いたメディアだと思う。

と言っています。

僕は、ストリートではなく僕の頭の想像物が、最もパンチの効いたものです。

ストリートは実際もう、存在しているもの。

だから、新鮮には映るかもしれませんが、僕にとってはパンチはないんです。

ピンときて、目をつぶって、気取って、思い浮ぶ何か。

自分の創造物が、新しいのです。

なーんて偉そうに言ってみました。lol

では、ゴスフェチの太郎くんが萌えるジバンシーの写真と

僕の中のGOTHのクリステン、エマとその他の写真でおわかれしましょう。








Sep 25, 2015

高井です。

これが僕の好きな、GOTH.

コスプレと違って、緊張感がある。

僕の中では別物。

Partyでも何人か着てた。ピアスもつけてた。

でも、闇に取り込まれてない。

取り込まれないで、共存。

そうすりゃ、大丈夫。笑

リカルド ティッシの緊張感。

美しい。

最後のスカート。僕の随分前の作品。

<歪んだ世界。>の時の者。

今な感じだね。









Sep 22, 2015

はじめまして。佐竹です。

土曜日のパーティーみんなおしゃれしててすごいよかったです。

ライブもかっこよかった

東京でライブとかクラブ行ってもあんなにおしゃれな人が集まるのはないですね

最高の夜でした

次の日

せっかく大阪に来たので、ついでに金沢周りで東京に帰ろうと思い

妻の真美と行ってきました

目的はジェームズ・タレルです。

金沢のいいとこもあるんですが、今回はタレルに絞ります

金沢はジェームズ・タレルの作品は少なかったです。

タレル見るならやっぱ直島だなと

直島では4つくらいジェームズタレルがあります

写真で見てもめっちゃかっこいいけど

実際は比じゃないです

なんか5次元くらいになった感じ

行ってない人は行ってください直島

タレル以外もいいのあるしなにより島の雰囲気がいい

こうゆう島は貴重ですね

違う世界に来たみたいです

僕と真美は普通の社会人なんですが、

タレルを見ると

社会で汚れた心が浄化される気がします。

タレルの作品にはそうゆう力があります。

僕も心を浄化させられる坊さんになりたいですね。

元々は宗教が担ってた部分ってこうゆうところだと思うんです

それが今はアート・音楽・ファッション・そうゆう文化に持ってかれてますね

高井さんが言ってたけどタレルはめっちゃ田舎出身みたいです

禅ですね











Sep 21, 2015

AND MORE!!